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春の訪れをつげる黄色の花といえば! 【ミモザの香り】

お知らせ

 ■Parisバイヤー:Nami

春を告げるミモザ
 
お花屋さんの店先にミモザが見えてくると「あぁもうすぐ春だわ」とウキウキしてお花を手に取ってしまいます。ミモザは、ヨーロッパでは古くから春の訪れを告げる花。
ミモザの花言葉は 感謝・友情・エレガンスです。卒業・出会い・新生活が続く春にはピッタリの花言葉でもありますよね!
爽やかなシトラスやグリーンと共に、華やかさと落ち着きのあるフローラルが広がる香りです。見ているだけで元気がでるミモザ。そんなミモザの香りをお部屋にいっぱいに!元気に、春気分をもりあげませんか?
今日は、南仏DURANCE社と、ポルトガルのキャステルベル社のミモザの香りをご紹介します。

【デュランス】ミモザの香り(ブーケ/レフィル/キャンドル)

ガラスボトルに香り付きの液体が入った室内用芳香剤。
挿したスティックが液体を吸い上げ、室内に香りを広げます。
DURANCEのロゴが刻印されたシンプルなガラスボトルはどんな空間にも馴染み、グラースで調香された香りが癒しを与えてくれます。
今でも手作りで作られているハンドクラフトキャンドルー読書や映画、趣味時間のおともに。入眠前に炎のゆらめきと南仏の香りで癒しを。
【デュランス】ミモザ|全3アイテム

【デュランス】ミモザ|全3アイテム

4,400(税込)

  • DURANCE
  • お部屋の香り

 南仏の後は、太陽をたっぷり浴びたポルトガルからやってきてミモザの香り。吊るしてアロマを楽しむ CASTELBEL社(フィリグリーソープ)春の象徴でもあり、愛の象徴でもあり、ポルトガルでも古くから愛されているフィリグリーソープ(ミモザの香り)です。

箱の裏面に穴が開いており。ハンガーやドアノブに吊るしてサシェとしてもご使用いただけます。ポルトガルの伝統的なアクセサリーとして知られている「金属細工」という意味を持つ、filigree(フィリグリー)をかたどったハンギングソープ。繊細なレリーフは、ポルトガル北部の街Viana do Casteloヴィアナ・ド・カステロのシンボル『Heart of Viana(ハートオブヴィアナ)』。宗教的な象徴から月日が経ち、現在では”愛の象徴”としてポルトガルの人々に浸透しています。

繊細なレリーフ

【キャステルベル】吊るして楽しむ フィリグリーソープ

1,980(税込)

  • ソープ・バス
  • CASTELBEL

 

春の訪れをアロマで感じませんか?季節の香りをぜひ生活に取り入れてみませんか?

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